<第20話の後編です。前編はこちら>
大崎梢さん(代表作:『配達あかずきん』『プリティが多すぎる』など)の『スクープのたまご』を、市丸いろはさん(代表作:『ミリオンジョー』『将棋を指す獣』など)が描く。
第20話目<後編>になります。
次回は6月20日(木)更新予定です。次回をお楽しみに!
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<第20話の後編です。前編はこちら>
大崎梢さん(代表作:『配達あかずきん』『プリティが多すぎる』など)の『スクープのたまご』を、市丸いろはさん(代表作:『ミリオンジョー』『将棋を指す獣』など)が描く。
第20話目<後編>になります。
次回は6月20日(木)更新予定です。次回をお楽しみに!
人気ロックバンド「GLAY」のギタリスト・HISASHI(52)が15日深夜放送のABCテレビ「これ余談なんですけど…」(水曜後11・17)にゲスト出演。デビュー前の対バンで「これが人気出るバンドか!」と圧倒された超人気バンドを明かした。
この日は人気ロックバンド「L'Arc~en~Ciel」のtetsuya(54)とともにゲスト出演。GLAYは1988年に結成、ラルクは1991年に結成だが、2バンドとも1994年にメジャーデビューを果たし、今年で30周年を迎える同期。
MCの「かまいたち」濱家隆一から「めっちゃ意識とかしてたんですか?」と聞かれると、tetsuyaは「気付いたら周りがライバルって」と苦笑。HISASHIも「周りがそういう雰囲気を作り上げた」と同調した。
そんな2人がトークで共演するのはレア。そんな中、「余談なんですけど、トークはないんですけど、デビュー前に共演しているんです。対バンしているんです」と告白。「関西から超人気のカッコイイバンドが来てるってことで。それは大宮だったんです。ラルクと対バンできると思って超うれしくて」と明かした。
当時、人気はラルクのほうが先行していたそうで、「有力なブッキングマネジャーみたいな人がいて、その人と仲良くなって、それで入れてもらったんですけど。俺ら、当時の若いスタッフから“お前ら下手だし、人気ないんだから、ラルクさんのリハーサル見とけ!”って(言われた)」と回顧した。
スタジオから「すげー!」「GLAYにそんなことを!」と驚きの声が上がる中、HISASHIは「“はい!”って言って、メンバー並んでみてました」と苦笑した。
MCの「かまいたち」山内健司が「リハ見たんですか?」と驚くも、HISASHIは「やっぱりね、“これが人気出るバンドか~!”って。違った他のバンドと」と圧倒されたという。ただ、その対バンについてtetsuyaは「後でTAKUROくんとお会いした時に聞いて。“ウソやん!”って」とまったく覚えてなかったことを明かし、笑わせた。
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『Monkey Island』シリーズなどを手掛けたロン・ギルバート氏は、Mastodonにて自身の開発する次回作の報告をしています。
ロン・ギルバート氏はこれまでにもADV『Monkey Island』シリーズをはじめ、『Maniac Mansion』『Thimbleweed Park』などを手掛けたクリエイター。現在はまったく新しいプロジェクトに取り組んでおり、その開発アイデアなどがMastodonにて投稿されています。
最初のエリアマップやクエストなどラフな設定がホワイトボードに書き込まれているものや、パン屋や鍛冶屋などの施設がある街のグラフィックなど、その投稿内容は多岐にわたります。
また、ギルバート氏はTerrible Toyboxの公式サイトにて本プロジェクトのコンセプトを「クラシックな『ゼルダ』と『ディアブロ』、『Thimbleweed Park』の融合」とし、2024年後半から2025年初頭のリリースをめざして開発を進めているようです。
さらにPC Gamerの取材に対して「他のプロトタイプと同様、このゲームも徐々に今のような形になってきた。アートが苦手で、最近アーティストを雇ってから、事態が大きく動いた。」とコメントしているほか、「ずっとやりたかったようなゲームが出るまで待ちくたびれたから、自分で作ることにした」と本プロジェクトへの思いを語っています。